新生児の冬のカサカサ肌荒れになった際の対処法は?

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赤ちゃんが冬の乾燥で肌荒れになったらどうしたらいいの!?

 

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引用元:http://maternity-march.jp/wp/wp-content/uploads/2014/07/af9930029452l.jpg

 

Motekawaii.comの管理人のMikaです♡

 

いつも当サイトを訪問頂きありがとうございます。

 

 

新生児のお肌がカサカサの肌荒れになってしまった時、

どうすれば良いのでしょう?

 

そのまま放置してはいけません。

 

小さな子供のお肌は敏感ですので、

そこからお肌の病気になってしまったりと、

適切な素早い対処が必要なのです。対処法をいくつかご紹介します。

 

 

クリームを塗って保湿する

保湿成分の配合された、

オーガニックの乳液や化粧水で十分に保湿しましょう。

 

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引用元:http://www.stylaonline.jp/s/images/goods/ERBB04_l.jpg

 

新生児のお肌は大人の半分以下の薄さであり、

とても敏感なのです。カサカサが出ないように、

小まめに塗って下さい。

 

特にオムツでムレてしまうお尻周りや、

常に外の空気にさらされる顔、よだれや涙がくっつく口周りや目元は、

治ったり酷くなったりと

変化が激しいですので様子を見ながらケアして下さい。
なるべく、オーガニック製品を使用しお肌に炎症が出ないように、

慎重にケアしましょう。

 

幼少時のアレルギーはいつ出るか分かりません。

少し高くても、良いものを使いましょう。

 

 

お風呂で身体を温める

 

カサカサした肌荒れになってしまう原因の一つとして、

身体の冷えが挙げられます。

 

そういった新生児には、

保湿成分のある入浴剤を湯船に入れて、十分に身体を温めてあげましょう。

 

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引用元:http://www.skincare-univ.com/images/articles/369/gf2330465131l.jpg

 

その時の注意としては、湯船の温度です。

 

熱すぎてものぼせてしまいますし、

ぬるすぎても風邪を引いてしまいます。

 

夏場であれば37度くらいにし、

冬場はお風呂場も暖かくして39度くらいで様子を見ましょう。

 

身体が温まると血流が良くなるので、お肌のカサカサも改善されます。

 

 

新生児の置かれている環境を安全な場所に

 
新生児はダニやノミ、紫外線、乾燥などにとても敏感です。

 

そのような環境が原因で肌荒れになってしまうこともありますので、

新生児の置かれている環境をもう一度確認しましょう。

 

例えば、布団は毎日干す!掃除を小まめにする!

紫外線の浴びる外ではベビーカーに覆いをかぶせる!

人ごみの多い場所には連れて行かない!などです。

 

アレルギーが原因で肌荒れが起きていることもありますので、

病院で検査を行うのも良いでしょう。

 

犬アレルギーなどの動物性アレルギーや、

極度のダニやノミ、ホコリのアレルギーだった場合は

放っておいても改善されにくいので、直ぐに環境を変える必要があります。

 

 

皮膚科、小児科に行く

 

ご自宅で色々試したけど治らない!という場合は、

すぐに専門のドクターに診てもらいましょう。

 

試す前にも新生児の体調はコロコロと変わりますので、病院に行くことをお勧めします。

 

今回も最後まで読んで頂きありがとうございました。

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